2017年6月18日 (日)

F嬢と。

F嬢と久しぶりにお昼を一緒に食べることになりました。
F嬢は2歳になったばかりのお子さんを育てながら、仕事もしています。
私にはまねができません。
でも仕事はやめたいそうです。
でも仕事を辞めるとお子さんを保育所に預けられなくなるそうです。
お母さんは大変。

今日はお子さんを旦那様に預けて、少しの間会うことになりました。
前回会った時から2年ぶりです。
その間に私はガラケーからスマホに機種変更。
そこに気づくF嬢。

「とうとう替えたんですね、ゲームの為ですか?」

と相変わらず突っ込んだ質問をしてくれます。

…はい、そうなんですが、今はほとんどゲームをしておりません。
ミッフィーのアプリゲームをダウンロードしたこともありましたが、
うまく操作ができず、結局やめてしまいました。
今はほぼツイッターという現状。


そして昼食を食べながらお互いの近況話。
なんだかんだで勤め先の話が出てきます。
F嬢の勤めている会社は、
過去に残業代なしとかタイムカードの改ざんとか
普通に行われていた話を聞いて
恐ろしくなってしまったり…
今はデータ管理しているので、大丈夫だそうです…が、
事実だったことが怖い。

そうしているうちに
F嬢のスマホに旦那様からのメールが届きました。
写真付きでF嬢のお子さんが知らない子どもと
一緒に写っています。
それを見たF嬢。

「ちょっと、この子誰よ!?」

まるで嫉妬のかられた人間のセリフそのままで笑ってしまいました。
お子さんを愛おしんでいるようでなによりです。

2017年6月11日 (日)

ふわふわまつり

以前、ミッフィーカフェのメニューに
「ミッフィーのわたあめソーダ」なるものがあり、
わたあめにうさぎ耳をつけて
ミッフィーのお顔を表現しておりました。

ミッフィーカフェが開催されていた時は
予定やお金の都合で行かれず、
残念に思っていたら
別の形でわたあめソーダを飲めることとなりました。

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実はこれ、某アニメとのコラボメニュー(笑)。
本当は同僚がコラボカフェの抽選に当たって
友達と行くことになっていたのですが、
その友達が急きょいかれなくなり、
代理で私が行くことに。

このメニュー、わたあめから食べるのかと思っていた
馬鹿者なのですが、
一緒に炭酸水が入った瓶も渡されるので、
それをかけるとわたあめが一気に溶けるという
面白い仕組みになってました。
考えた人誰だ。

でも、わたあめが大きすぎて、
真ん中から炭酸水をかけた途端、
端っこのほうも溶け出して、
あれよあれよという間にコップの外に落ちる落ちる。
受け皿よりも外に落ちてしまって、
慌てて店員さんに布巾を頼んだ有様です。

周囲のテーブルにも同じ飲み物を頼んだ人がいたのですが、
みんなうまくコップや受け皿の中に納めて、
テーブルにまで落ちたのは私ぐらいだったようです。
なんでみんなそんなに上手なの。

ちなみにこの後、
同僚がテレビで観たというお茶の専門店が
この近くにあるというので、探してみたら
二軒隣りにあってびっくりしました。

そこではあの、
いくら食べてもキーンと来ないという
ふわふわかき氷を初めて注文。

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抹茶味~。
実は私、苦いのは苦手なんですけど、
苦みの中にほんのり甘みもあるまろやかな味。
さすがお茶専門店で出すお抹茶様…!
氷もまた、氷とは思えない触感。
口の中で柔らかく溶ける感じでした。
真夏に食べたら最高としか言えません。

吐血騒動以降、食事に関して
食べられればそれで充分、
ぐらいの気持ちでいたのですが、
久しぶりに目で楽しみ、舌で味わった感じでした。

代理とはいえ誘ってくれた同僚に感謝です。


2017年6月 4日 (日)

副作用の話

先月の吐血騒動から、ようやく元気になってきました。
それにしてなんで逆流性食道炎になったのかと
他の人の意見を求めたら、

「食前に飲んでいた薬が原因じゃない?」

と言われました。
実は口腔外科で口の渇きを抑える薬をもらっていて、
その薬を食前に飲むのです。
ただ、飲むと胃が気持ち悪くなることがたびたびあり、
医師に伝えたところ、

「その時は飲むのをやめて構いません」

それだけ?
薬を違うのに替えるとかしてくれないんですか。
実際にその薬をネットで調べると、
胃腸に負担をかける副作用がありました。

ちなみに吐血する1ヶ月前から口内炎が出来ては
また出来るという再発を繰り返していました。
口腔外科で上記の薬の他、うがい薬も使用しているのに、
口内炎が4ヶ所もできるのはおかしくないかと
医師に相談したところ、

「癌ではないので大丈夫です」

いや、そうだけどそうじゃない。
さらなる会話がひどい。

「食事が毎日つらいんです」
「軟膏とうがい薬を使っていれば治りますよ」

医師にとってどれだけ軟膏とうがい薬は万能なの。
治らないから問題なのですけど。

その2日後に吐血したのだからもうあきれるしかないです。
口内炎が胃と関係している場合もあるのは本当だったんですね。
吐血してから口内炎どころではなくなったのですが、
いつのまにか口内炎は治っており、今は1個もありません。
口内炎が再発を繰り返す人は一度消化器系受診したほうがいいです。

それにしても口腔外科を受診することになったのは、
抗アレルギー薬の副作用によって口が渇くようになったからで、
それで口の渇きを抑える食前薬を処方してもらって
その結果、胃酸が多く分泌され、
逆流性食道炎になってしまったとしたら、
何とも言えない気持ちになりました。

ひとまず口の乾き対策は
出かける際必ず水を持ち歩くことにして、
口腔外科通院はやめました。


病状によっては副作用があっても
その薬を飲み続けなければならない場合もあるので
難しい問題ですが、
薬は飲まないに越したことはないと思い知らされた
吐血騒動でした。









2017年5月28日 (日)

吐血の結果

吐血してから2週間が経ちました。
吐血してからなぜか飲み物や食べ物が
胃に落ちる瞬間の感覚がわかるようになって、
1週間ぐらい大変な思いをしました。

なんか、気持ち悪いです。
ちょっとでも冷たいものを飲もうものなら、
胃に入った途端、ギャー、です。
たとえて言うなら、お風呂に入って、ぽかぽかの体に
いきなり冷水を浴びさせられた感じに似ています。
体内の温度に近い温かい物ならあんまり感じないのですが、
氷の入ってない水でも冷たいと感じたので、
冷え性の人が冷たい物を摂取しないほうがいいというのが
身を持ってわかりました…。

そういえば吐血して病院から帰る時、
電車を利用したのですが、
いつもは足元近くにいたらさっさと逃げる鳩が、
具合悪い時に限って逃げません。
少しでも足を動かせば触れる距離で
鳩は優雅に毛づくろいを始めました。
憎らしいぐらいにこっちが動けないことわかってます。

そして内視鏡検査から1週間後、
ようやく吐血の原因が判明。
逆流性食道炎。
食道の下部が出血しやすい状態になっていたそうです。
胃酸によるものだと思われるので、
胃酸を抑える薬を処方してもらいました。

もしかして胃に入る感覚がわかるようになったのは
食道の下部の壁が弱っていたからなの…?
幸い日数が経つにつれ、感じなくなってきましたが、
あの感覚は二度と味わいたくないです。

でも食道が出血する状態になっても
痛みを感じないのですね…。
感じていたら食物を食べられる状態じゃありませんが、
癌や原因不明の出血ではなくてよかったです。

それにしても食道炎と言われても
医師から言われたことは、

「よく食べて下さい」

でした。
暴飲暴食をしたことがない(したくてもできない)、
お酒も飲まない、タバコも吸わないので
その注意は受けなかったのですが、
検査でナトリウムも足りてない自分に笑いたくなりました。



2017年5月21日 (日)

吐血のはなし

自分でもびっくりしたのですが、
先日いきなり吐血しました。
そういう病気とは無縁そうなどと
考えて生きてまいりましたが、
そんなに簡単にわかるわけなかった自分の人生。

一週間前の日曜の昼、
ポテトサラダを一口食べたところで
吐き気を感じてトイレに駆け込んだところ、
食べ物と一緒に少々血が混じってました。

母が言いました。
「よくあることよー」

あるんかい。

数分後に2回目の嘔吐。
今度は血のみ。

私「え、私なんか変だよ!?」
母「しばらくすれば治るわよ」

この時、痛みがなかったので
まだ救急車は呼びませんでした。

しかし、3回目、4回目の血の嘔吐が続き、
さすがに救急車を呼びました。

到着した救急隊員さんに
「吐血してから救急を呼ぶまでの時間が空いてますが?」
という質問をされたので、
吐血をしたらすぐに呼んだほうがいいです。

救急隊員さんに最初は母が説明していたのですが、

「ポテトサラダを食べて吐いたんですけど」
「アレルギーはありますか」
「あります」
「何のアレルギーですか」

間違ってないんだけど焦点の違う説明になってきて
慌てて私が説明することになりました。

あと「痛みはありますか」という質問に
「痛くはありませんが、胃が熱いです」
という返答をして、救急隊員さんを非常に戸惑わせました。
正直自分でもあれだけの血を吐いて
どこにも痛みがないという事が怖かったです。

運ばれた病院にてひとまず点滴。
看護師「一瞬痛いですけど我慢して下さいね」

腕に針をぷすり。
看護士「あ、腫れてきちゃった、ここ違っちゃった!」

間違えるな云々はともかく口に出しちゃうって
看護士教育大丈夫なの。

点滴は2度目にして成功しました。
うん、よかった。
けれど、一週間経った今も
間違えた点滴の跡があざのようにまだ残ってます。
(正しくできたところはきれいに消えてます)
一体どこに刺したんだ。

そして緊急性はなさそうという事で
点滴後に薬を受け取り、
帰宅し翌日改めて病院に行くことに。

その日は採血とレントゲンとCT。
ちなみに採血で注射器を腕に刺された時、
注射器に血が流れないという瞬間を初めて見ました。
この看護士さんも違うところを刺してしまったようです。

看護士「ああっ、人代えます! すみません!!」

前日嘔吐6回、食欲なしのお腹空っぽ状態で、
これは正直つらかったです…。
点滴していなかったら動けなかったかもしれません。

しかもこの翌日には内視鏡検査。
鎮痛剤を希望したので、
鎮痛剤を打つために腕を出したところ、
すでに4つの注射の跡が。

看護士「なにをしたんですか…?」

なぜか疑いの目を向けられました。
同じ病院の看護師さんが…とか言えないじゃないですか…。

幸いだったことは、
この看護士さんの注射は上手だったことです。

2017年5月 7日 (日)

ミッフィーバッグと私

手は出さないと決めていたはずの
ねんどろをとうとう購入してしまったので、
場所を作るため
連休中に掃除を行うことにしました。

棚に置いてあるものは把握していたので
まだよかったのですが、
今回はねんどろの箱をしまうスペースを
空けるためにクローゼットの中も整理。

「あ、フジ○ンでもらったミッフィーバッグ」
「これはエース○ックのミッフィーバッグだ」
「こっちは雑誌付録のミッフィーバッグ」

恐怖! いたるところから出てくるミッフィーバッグ。


未開封品で10個以上はありました。
(使用中も含めれば恐ろしい数)
笑うしかない。

でも一番使い勝手がよく使用してるのは
自分で買ったミッフィーバッグではなくて
知り合いの方がプレゼントして下さった
ミッフィーエコバッグという事実。

2017年4月30日 (日)

当選あれこれ。

「当たるわけないよね~」
と応募した某舞台(6月)のチケットに当選して
パニックになって
実感のないまま数日経って
ようやく喜びが湧いてきた今日この頃。

6月(ミッフィーの誕生月)にハウステンボスへ
行く野望をここ数年抱いているのですが、
今年も叶わないまま終わりそうです。

ひとまず舞台鑑賞に当選したことを同僚に伝えたところ、

「おしゃれして行くべきです!」

と服や靴は雑誌等でチェックするなど
アドバイスをいただきました。
後は持ち物です。

「バッグはどうしようかなあ…」
「買った鶴バッグがあるじゃないですか」
「でもあれ、A4サイズ入らないんだよ。パンフってA4ぐらいでしょ」
「おしゃれな人はA4とか考えません!!」

考えないのか!!

ミネラルフェアだとパンフをもらっても
それが入る袋をいただけないので、
パンフがある催事=A4サイズが入る袋持参
という考えになってました。
でも舞台等ではどうやら専用の袋をもらえるとのこと。

当選なんて生まれて初めてだから
右も左もわからないんだよ…

2017年4月23日 (日)

奈良旅行3 御蔭編

奈良旅行第3弾。
奈良旅行と言っておきながら、
訪れたのは薬師寺だけという事実。
本当は他のところも行く予定だったんです。
予定、でした。

薬師寺で並ぶこと3時間、
ようやく大倶利伽羅が展示してある
慈恩殿に入ることが出来ました。
だからと言ってすぐに鑑賞できるわけではありません。
慈恩殿の中もずらりと人の列。
建物の中に入って、進むこと40分。
いよいよ目的の刀の前へ…!

まず感じたのは、太い、という印象。

元々は大太刀でより実戦で使うために
打ち刀に磨り上げられたらしいので、太いのも頷けます。

そしてこの刀の最大の特徴でもある
刻まれた倶利伽羅龍の細かさ。
技量が必要な作業であるのにかかわらず、
彫りひとつひとつに一切の迷いがなく、
用意された拡大鏡のおかげで
より鮮明に鑑賞することが出来ました。
その時間、多分10~30秒。
さすが慣れ合わない刀です(笑)。

すごい刀を観た、というより、
すごい芸術品を観た、という感じです。

けれど、この時
思考は働いてもなぜかなにも感情が湧いてこず、
感情が湧いてこない自分にショックを受けました。

あんなに素晴らしい刀を鑑賞したのになんで!?

自分がここまで馬鹿だとは思わなかったよ…
しかもこの日、もう時間がなくてご朱印をいただくことができず、
翌日また薬師寺に参ることにしました。

次の日、開門時間である8時半に着くとすでに受付には行列が。
平日なのにこの人数ですから、
並んでいる方々にお坊さんが一言。

「みなさんどうしてここにいらっしゃられるのですか」

「有給でーす」

かくいう私も有給が取れてここにいるのです。
休めたのは有給のおかげではありますが、
社長と同僚が休んでもいいよと言ってくれたからです。

そして受付を通り、
倶利伽羅龍のご朱印をいただける場所の建物の中に入ると、
目の前にお不動様が鎮座されておりました。

そのお不動様は普段一般の人は観ることはできない貴重な像で、
この日のためにお坊さんがここまで運んでくださったそうです。
その話を聞いた途端、
私は色んな人のおかげで薬師寺に参拝することができて、
大倶利伽羅を鑑賞することができたのだと思い知りました。
同時に、大倶利伽羅を観れたという喜びも湧き上がってきて、
御蔭の尊さを感じました。

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ご朱印をいただいた日は4月3日だったのですが、
2日に大倶利伽羅を鑑賞したので、
2日のご朱印をいただいてまいりました。
今回の奈良旅行は薬師寺のみの参拝でしたが、
感謝の気持ちでいっぱいの旅行となりました。

今度は刀の展示あるなしにかかわらず、
薬師寺に参拝したいです。

2017年4月16日 (日)

奈良旅行2 お坊さんのお話編

奈良旅行続き。

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薬師寺で並ぶこと3時間。
ようやく目的の刀がある建物の近くまで進み、
ここでお坊さんの話を聞くことができました。

実は待っている間にも2回ほどお坊さんが
話をしにいらしてくださったのですが、
並んでいる場所から遠くて
声がはっきりと聞こえなかったのです…。

薬師寺のお坊さんはお話が上手。

というのは有名でしたので、
実際に聴くことができるのを楽しみにしておりました。

でもお坊さん、先輩に教えられて
話上手になっていくわけではないとのこと。

「やり方はひとつではなく、色々な方法があるという事なのです」

その話を聴いて、ふと思ったことが、
人から教わったことよりも、
自分から学んだことのほうが一番身についてる事実…。

あと印象に残ったのが、

「人には制限があります」

のお言葉。

学校や仕事、家庭等、
日々なにかしら制約がありつつ
お金、時間、健康の3つが揃ってこそ
人は動くことができ、
制約に対する気持ちも自分の心ひとつ、
どう生きていくか、どう最善を尽くしていくか、
その価値は自分しか決められない、
ということでした。

私も奈良へ行くまでの旅費があり、
有給が使えて、体調が良かったからこそ、
ここまで来ることができたのです。

でも、この時はまだその意味を深く考えておりませんでした。
「もうすぐ大倶利伽羅に会える…!」
という気持ちのほうが大きかったかもしれません。

今思えば、なんでそこでちゃんと考えなかったの!?
と自分に言いたくなるのですが、
それはまた次回に書きます。

というか今回で全部書ききれるかと思っていたら
できませんでした…。
それも日々制約があるからなんだ。

2017年4月 9日 (日)

奈良旅行1 列並び編

昨年の末、奈良旅行を計画しました。

この日までに、
免許更新、病院(アレルギー)、眼科、整体、病院(口腔外科)へ
行って薬も万全。病院多すぎだ。

忘れ物をしないように持ち物チェック表を作成。
思いつく限り記入して前日チェックしましたが、
当日、乗車券と電池を入れたばかりの腕時計を
記入し忘れていたことに気付きました。
乗車券はさすがに忘れなかったのですが、
腕時計はまんまと忘れました。

どうしようもない。

今回の奈良旅行、目的地は薬師寺です。
12時ごろに着いたのですが、予想通りの長い列(笑)。
仕方ないのです。

刀を擬人化した人気ゲーム『刀剣乱舞』の登場刃物の一口、
大倶利伽羅の展示が薬師寺にて
4月2日、3日の2日間のみ公開なのです。

大倶利伽羅は刀身に倶利伽羅龍が彫られている
とても珍しい刀で重要美術品に指定されております。
もちろん他にも倶利伽羅龍が彫られた刀が存在しますが、
大倶利伽羅と名付けられた刀はこの一口だけです。

刀に彫れるとはそれまで知らなくて、
日本人の刀匠魂すごすぎる。

ゲームでの大倶利伽羅の姿は褐色で
学ランに似た服を着用しています。
かっこいいです。イケメンです。
「慣れ合うつもりはない」
がお決まりのセリフです。
一部では反抗期の息子と称されているみたいです。
(でも言われた仕事はこなします)

最初、通常絵を見た時には、
「にらんでいるようでこわい」
としか感じなくて(失礼だな)、
戦闘絵では腰の細さに驚くばかりでした。
真剣必殺絵では猫が威嚇しているみたいです。
かわいい。
(むしろ必殺絵のほうがすごく怒っている顔なんですが)

慣れ合うつもりはないと言っておきながら、
ランクアップ時には
「これなら俺一人で十分だろう」と言ってくれます。
しかもファンの間でささやかれていた
「小動物に優しい」という推測がアニメで判明するなど、
さまざまな場面で萌えトラップが発動しています。

まともな感想が言えなくてすみません。

ちなみに列に並んで待つこと4時間近く。
でも誰も文句は言いません。
私もそれは覚悟の上で並びました。

ある意味、並ぶことに慣れた人たちが集まっている
と言っても過言ではないような気がします。
多分並んでいる大半がオタクです。
結果、薬師寺のお坊さんやお寺で働いていらっしゃる方々が大変、
となるわけです。

その節は大変お世話になりました…。

«誤配達顛末

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